【JaY】俺はロックなんかじゃない

こんちわ。

ジェイです。

今日は俺が経験した学生時代の一コマを話そう。

俺が普通に集団生活してたの考えると、義務教育までやったと思う。

そもそも集団生活が嫌いで集団生活するなら俺にマンセーって万歳しとけよって思ってた。

そしてエリートヤンキー高校に入ったけどセンコーらは俺にすぐ指導が入った。

しかも当時はまだグレーゾーンだった。

「体罰」

マジでボコボコにされたよ。

当時マジで◯してやろうと思って学校もすぐ辞めた。

襲撃してやろうとした。

◯さず生かして良かったと今思うよ。

今となっては感謝してる。

そのセンコーが

「お前どうなりたいねん?」

って聞いてきた事があった。

「音楽で飯食っていくからお前には関係ない。」

そうゆうたら鼻で笑ってたな。

お前の名前は忘れたけどお前に名前届けれるぐらいビッグになってやろうか?

ってまだ思ってるよ。

ありがとう。

まあこのご時世、如何なる時でさえ殴る事は正当化されない。

ただヤキを入れないと、伝わらない生徒や、その他が居るのも事実。

ある種、複雑な時代やと思う。

でもみんな順応していくしかない。

こんなバイオレンスな表現をしてるけど、

俺のモットーは

「ノーモアバイオレンス」

でもな、、

俺すぐに感情的になってまうねん。。

でも、、

そうゆう自分、、

嫌いじゃないね。

次回

体験入店。